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謎のテーマパーク"八重山民俗園"イチの人気者!?

[前回までのレポート]

"八重山民俗園"と謎のテーマパーク(?)に潜入したワシ。
前回の潜入レポート、見てみる?

謎のアトラクション“家あしび”との遭遇にびびりつつ、さらに奥に進むと、黄色く小さな物体がゴソゴソ近づいてくる気配が……。

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ハッと足元を見ると、そこにいるのは、リスザル?どうやら「動物とのふれあいコーナー」に迷い込んでしまったようだ。
しかも、いかにも沖縄っぽい水牛なんかより、人だかりができてるぞ!
(でっ、でも可愛いなぁ♪ ハッ!!いかん隊長としての威厳が!)

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が、タダでは構ってくれないようだ。人生そ〜んなに甘くない、か(しみじみ)。
近くにはガチャポン式で売られている「リスザルのえさ(200円)」。
……勢いでガチャポンしてしまったワシだが、この魔法のアイテムを手にした
とたん、まるで奈良公園のシカのごとく、ワシの元にリスザルが集合!

最近そっけない隊員たちに変わって、リスザルが迎え入れてくれる
それがまた、……快っ感っ♪


正味700円でかなりの収穫が得られた、"八重山民俗園"への探検。
なんだかこれがヤミツキになっちゃいそう。おばぁとリスザルに会いに
コッソリまた、潜入しちゃおうかなぁ〜。

(隊長)

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2008.07.09 | | Comments(117) | Trackback(0) | 未分類

アトラクション?テーマパーク?その実態とは!! 〜八重山民俗園〜

沖縄県・八重山諸島の玄関口と呼ばれてる石垣島に"八重山民俗園"というテーマパークがあるようだ。

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民俗園、なのにテーマパーク?しかも「アトラクション時刻表」なるものもあるぞ!!!
なんだ、なんだんだ、この"八重山民俗園"って?? 入場料も大人はたったの"500円"(ニヤリッ)
気になって夜も眠れんぞ!! とにかく、園内に潜入だ!!

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はやる気持ちを抑えながら"八重山民俗園"へ潜入したワシ。

見渡してもアトラクションらしきものが見当たらない。そこで園内マップを見てみたら「家あしび」というものを発見。駆け足で向かってみたものの、それらしきものは見当たらず、そこにあるのは民家が一軒。
……これは、お化け屋敷か(ガクガク)。
しっ、しかし!!ここまできたらには、潔く中に突入だ!!

おそるおそるなかに入ると「でっ出たーーー!!」
……ん?違った?そこにいるのは……、沖縄のおばぁ?よく見ると踊っているではないか!
どうやら“家あしび”というのは、おばぁと一緒に、民謡を歌いながら沖縄舞踊を踊りまくる陽気なアトラクション(?)のようだ。なんだ、ビビリ損したじゃないか(怒)!!


「これはまだまだ、すごいものがありそうだ!!」と踏んだワシは、さらにその奥へと潜入を進めることに。
すると足元に、黄色く小さな物体が、ゴソゴソと近づいてくる気配が……。

(次週へ続く)

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2008.07.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 沖縄

ホンモノのウミガメを見てみたい!!

「東京都にこんな場所あったの?」と思うくらい、きれいな海と自然が溢れる八丈島。この島の一番のウリは、スキューバーダイビング。別名“八丈ブルー”と呼ばれている海は、数多くのダイバーたちを魅了しているそうだ!!

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特にこの島で、人気なのが「ウミガメウォッチング」というダイビング。
「じゃぁそのウミガメ、どんな場所で見られるの?」
という方。地元のダイバーさんの話によると「ナズマド」という八丈島の北の方にあるスポットが特に出現率が高いとのこと。

この“ナズマド”というエリアは「ウミガメが高確率で見れる」ことはもちろん、八丈島のなかでも特〜に回遊魚の多いエリア。地元のダイバーの間では、「八丈島NO1」のダイビングスポットと呼ばれているそうだ!!
ナズマドにもぐり、大量の熱帯魚の群れがサーッと泳ぎゆく姿をみると、まるで“地底から掘り当てた宝石箱をひっくり返したような気分”が味わえるとかとか。

海に潜ったときの感動が「また潜りたい」という衝動に変わり、そのまま島に移住してしまう人も。。。
まずはリゾバで、ダイビング三昧の日々をプチ体験してみてはいかがかな?

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2008.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

これぞ「食べるアート」 〜ラリック美術館のミュージアムレストラン〜

美術館に併設された"ミュージアムレストラン"。アートを感じながら食事ができたり、展覧会の企画内容と合わせた特別メニューが味わえることもある"ミュージアムレストラン"をおすすめしたい。

今回は「箱根ラリック美術館」のなかにある「カフェレストラン“LYS(リス)”」をご紹介するぞ!

ラリック美術館では、9月23日まで開催中の「ラリックに咲いたシーボルトの「和の花」」という企画展が開催されている。これは宝石職人の経験を持つ一流のガラス職人「ルネ・ラリック」がガラス作りのモチーフにした花々の展覧会。
……このレストランではそれに合わせこのレストランでは「花をモチーフにしたコース料理」が味わえるらしい!!

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バラのジュレでできたデザートや、生の花びらを混ぜ込んだアイス、食用のお花を皿いっぱいにちりばめたサラダなど、まるでテーブルの上が「展覧会」になってしまったような鮮やかさ!

ラリック美術館の、まるで宝石のようなガラスの芸術作品をたっぷり眺めたあとは、お腹も満たしつつ、自分のテーブルのうえにだけ展開される「アート」を目でもお腹でも堪能してみてはいかがかな?



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2008.06.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 神奈川県

草津の内湯を知るために …草津の内湯ってどんな感じ?

群馬県・草津温泉にある(旅館のなかにある温泉のこと)を知るために、草津に出かけてみることにしたワタクシ、リゾ隊長。
全部で14件ある内湯のなかから、「群龍館」という“白く濁った温泉”が特徴的な温泉をピックアップしてみたぞ!!
どうやらここ、“まったり落ち着いて温泉に入りたい”という人に人気がある温泉らしい。最近お疲れモードのワシに、まさにピッタリ!早速レッツゴーだ!!


「群龍館」は温泉散歩にも便利な、温泉街の大通りにある温泉宿。旅館に入って、地下にくだると、木造りの浴場に、まっしろい泉水が流れ出る浴槽がおでむかえ。
「大きくゴージャスな温泉」という温泉とは正反対のゆったりした雰囲気。
総ヒノキ作りの小さな浴槽からは、ほんわりと木の香りが漂っている。小さい温泉だけに、あまり人も多くはなく、まるで「自分だけの専用温泉」といった感じも、まったり温泉を楽しめるポイントなのかもしれない!


こういったこじんまりとした“名湯”ほど、なんどもなんども行きたくなるほどヤミツキになってしまうから不思議だ。
ホンモノの名湯を感じたい方。草津にくればきっと「群龍館」のような名湯をたくさん発見できるはすだぞ!


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2008.06.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 草津

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